水族環境学研究室では,海の魚介類が健全に育成される環境を構築するため, 水質汚濁,赤潮,魚毒性中毒・貝毒問題の解決に向けた研究取り組んでいます. さらに地球温暖化の防止に貢献するため,海の植物プランクトンによるバイオ燃料生産に取り組んでいます.
【お知らせ】
高知大学(朝倉キャンパス)にてベントス・プランクトン学会の公開シンポジウム(詳細はこちらの
PDF)が開催されます。
9月19日(日曜日)、当研究室で取り組んでいる魚毒性中毒に関する研究が紹介されますので、皆さん、ふるってご参加ください。